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【生ピーマンの最強の食べ方】
(読んだら絶対に作って食うこと)
ピーマン3個を縦切り幅1センチぐらい
トマト半分も同じように切る
両方ともボールに入れてオイスターソースをぶっかけて和えとく
フライパンに油多めにしいてニンニクのみじん切りを投入、豚コマ(手のひら一杯ぐらい)と一緒に炒めて塩コショウ
ピーマン達のいるボールに熱々の塩コショウ豚コマ投入、ガサっと混ぜて完成!
ピーマン嫌いの友人が 「生のピーマンがこんなに美味しいなんてッ」 とむさぼり食った料理だ。
食え! そして俺にひざまずけ!!!
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Wednesday 5/15/2013
9:35pm (1,784 notes)
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610 :名無しさん@涙目です。(catv?):11/05/31 01:37 ID:qDlx27+I0
主体派と客体派があってな
たとえば井戸を掘る作業があったとしたら
客体派は、いろんな友達に電話をかけまくって、友人を連れてきて
いろんな友人の井戸の真似をして井戸を掘っていく
主体派は、井戸の掘り方を図書館で調べて、地元の地理状況を調べて
計算しつつ井戸を掘っていく
結果は、どちらもそんなに変わらない傾向があるが、人に聞いたほうが早いかな
客体派は、会話という井戸を掘るときに、いろんな友達の真似をして、いろんな情報を集めてサクサク掘っていく
主体派は、会話という井戸を掘るときに、会話の方策を図書館で調べて、計算しつつジックリ掘っていく
基本的に主体派はマジレスで議論し、問題を解決するのに向いている
そして、アニメやドラマなど、範囲を設定した上での議論が得意である。
客体派はあわせるのが上手いので、友達とみんなで歩調合せて適当に会話するのが得意だ
限界範囲はみんなが知っている話題。みんなが盛り上がる話題だ。
主体派は縦に伸びる
客体派は横に伸びる
主体派が無理やり横に伸びようとすると、みんなの盛り上がる話題を図書館で調べて、「親しさ」というのを計算しつつジックリ攻めて来るので
なかなかうまくいかないようだ。
そもそも概念体系が異なるのである意味あきらめたほうがすがすがしい部分もある。
主体派が話せないわけではない。主体派は、ユルイ感情とか情緒はどうでもいいので、価値あるもの、重要なものを「議論」するのが大好きなのだ。
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Tuesday 3/19/2013
1:01am (939 notes)
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■1.「やっと会えた」で心を鷲掴みにする
皆さんは「やっとお会いできましたね!」と言われた経験はあるだろうか。
ある男性作家が雑誌の取材で、超人気女優と対談した。そのとき作家は、初対面の女優に開口一番、「……やっと会えたね」と言ったのだそうだ。
その後、ふたりは結婚することになる。「やっと会えたね」のひと言が、相手の心をぐつとつかみ、自分は貴重で特別な存在なのだと思わせてくれるパワーワードだったのだ。
■2.「なぜなら」で要求を受け入れてもらう「なぜなら」と理由を付けて要求すると、無意識的に「イエス」と答えやすくなってしまう。理由の内容をきちんと咀嚼するステップを飛ばし、「何らかの理由があるなら、相手の要望を受け入れてあげよう」という思い込みが自動的に作用するのだ。
だから説得するときは、つねに「なぜなら」と理由を切り出せるように習慣づけるといいだろう。
■3.「さらに」と上乗せすることで、お得感を出す「こちらの製品は特別価格の50万円で納めさせていただきます。さらに、運搬費用と設置料は本来別途いただくのですが、御社にはいつもお世話になっておりますので、総計50万円で結構です」
はじめからすべての条件を提示するのではなく、一区切りさせてから「さらに」でつなぐ。「お得感」に弱いという人間心理を応用したテクニックである。
■4.「保証」して行動を促す部下に難しい仕事を頼む場合、相手が二の足を踏むのは「失敗したらどうしよう」という不安があるからだ。そこで「失敗しても大丈夫」という条件を提示しておく。
たとえば「もしこの企画がうまくいかなかった場合は、きみの名前は出さずに、ぼくが部長に謝りに行くから、ぜひやってくれないか」などと頼むといい。失敗によって自分が受けるダメージに対する保険がかけられるので、安心して仕事を引き受ける気持ちになれる。
そもそも上司・部下の関係であれば、部下のミスは上司が引き受けるものだ。その当たり前の関係をきちんと言葉で伝えてあげることが重要なのだ。
■5.人格を否定せず「○○したほうが」で行動させる あなたには、相手の人格を否定する習慣はないだろうか?
こう問いかけると多くの読者は「まさか」と思うだろう。しかし、悪意のかけらもないのに、相手の人格を傷つけてしまうケースがあるから要注意だ。(中略)
人を叱る場合、まずは叱るべき「行動」と「人格」を切り離す必要がある。
「こうしないおまえはダメだ」ではなく、「こうしたほうが効率がいいからそういうふうにやったほうがいいよ」というパワーワードに変換するといい。
■6.「一理ある」で受けとめる 相手の言葉を「いや」「でも」「しかし」など否定的に返すことは避けたい。だからといって、どんな場面でも「確かに」「なるほど」「おっしゃるとおり」で返すのは現実的ではない。
そこでおすすめしたいパワーワードは、「あなたの言っていることは一理ありますね」である。相手の意見を100%受けとめるのは難しくても、20%でも50%でも「部分」であれば認めやすくなるはずだ。本当は相手の意見に総論としては反対であったとしても、まずは「一理あるね」と受けとめてしまおう。
■7.「相談」で相手を味方につけるたとえば、ビジネスシーンで「この案をぜひ通したい」と自分の中で決めているとき、真正直に「これをやらせてください!」と説得にかかるより、「ちよっと相談があるのですが……」と切り出していくといい。(中略)
また、「自分としてはぜひこれを通したい」という意思を伝えながらも、「なるほど、確かにそこはそうしたほうがよさそうですね」と相手の意見も取り入れるような雰囲気で進めることも有効だ。
さらには、「ぜひあなたのカにすがりたいのです」と、相談相手を心から頼りにしている態度を示せば、相手は自分の味方になってくれる。
■8.「秘密」は教えてもらうもの パワーワードで「秘密」を扱う場合、「秘密を提供する」のとは逆のアプローチを仕掛けるほうがはるかに効果的だ。具体的なセリフとしては、「あなたの秘密を教えてください」だ。
ポイントは次の2つ。
(1)開示してもよいと思われるテーマを聞くこと
(2)ポジティブなテーマを選定して秘密(秘訣)を聞くこと(中略)
「秘密」というパワーワードは、相手の喜びを引き出す効果がある。また、基本的に相手を持ち上げているのだから、自己重要感や尊敬欲求も満たすことができる。
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Facebook ではユーザーに @facebook.com のアドレスが与えられてますね。
個人ページが www.facebook.com/***** の人なら
*****@facebook.com という具合に。
そのアドレス宛てにメールを送ると、
アドレスの所有者に Facebook のメッセージとして届きます。
ここまでは特に問題ない。
ここからなんだけど、そのメールの From が
別の Facebook ユーザーによって登録されているアドレスである場合
Facebook では、そのユーザーからのメッセージとして扱われます。
電子メールの From は仕様上、
送信する人が設定すれば自由に名乗ることができますね。
ということで、メールを *****@facebook.com に送る際
別の Facebook ユーザーが登録しているアドレスを From に設定すれば
その人になりすまして Facebook メッセージを送ることができます。
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